御殿場ハム | 合資会社石川商店

御殿場ハムは、富士のすそので作られた本当の手作りハムです。少し塩のきいた味は、保存もよくお料理に最適で、現在では伝統的な手締め法でつくるロースハムをはじめ、様々な商品を取り揃えております。

クラシック(ハム・ソーセージ他)
毎々格別のご愛願を頂きまして誠に有難うございます。当、合資会社石川商店謹製 御殿場ハムをよりおいしくお召し上りいただくためのしおりです。尚、衛生的には万全を期しておりますが万一お気付の点がございましたら御連絡下さい。防腐剤は使用しておりませんので変色することがございます。地方発送された製品はなるべく早めにお召し上り下さい。
御殿場ハムは、富士のすそので作られた、本当の手作りハムです。少し塩のきいた味は、保存もよくお料理に最適で、現在では、伝統的な手締め法。煙でのスモーキング、天然の腸を使った腸詰め等、お客様の舌を満足させるものと思います。

※御贈答用詰合せもいたします。
※大きさが様々ですので多少価格が異なります。
※御予算に応じ詰め合わせ致します。地方発送も承ります。ご相談ください!
→(お取り寄せフォームへ)
→(贈答品フォームへ)
→(ご予算、詰め合わせ内容等自由に組み合わせたい方は直接メールください。)
→(ご意見ご要望ございましたらお気軽にメールくださいませ)
問い合せ先:info@gotemba-ham.com

<種類> →(価格一覧)
●ロースハム
●ポークハム
●ラックスハム(非熟成生ハム)
●ポークソーセージ(角ソーセージ)
●フランクフルト
●ピリ辛フランクフルト
●ホワイトフランクフルト
●ウインナーソーセージ
●アイスバイン
●炭火焼 焼豚

●ロースハムの食べ方と保存法
<食べ方>
1)ロースハムの食べ方を説明する必要もないと思いますが2,3例あげてみます
2)そのまま召し上がるか、厚く切ってハムステーキにする
3)薄く切ってキューリやレタスなどをまいて食べる
4)煮込み料理に入れる(野菜のトマト煮など)
その他色々な方法でお楽しみ下さい
<保存法>
保存は冷蔵(10℃以下)でお願い致します
切り口をラップなどで包み空気にふれないようにお願いします
※お送りしたハムは賞味期間より早めにお召し上がり下さい

●ポークハム(上プレスハム)
<食べ方>
薄切りはパンにはさんでサンドイッチが定番の召し上がり方ですが、厚切りにしたものを刻んでお酒のおつまみにも乙です。ポテトサラダなどの具にも最適です。
<保存法>
保存は冷蔵(10℃以下)でお願い致します
切り口をラップなどで包み空気にふれないようにお願いします
※お送りしたハムは賞味期間より早めにお召し上がり下さい

●ソーセージの食べ方と保存法
<食べ方>
ソーセージの中にはポークソーセージ(角ソーセージ)、フランクフルトソーセージ、ピリ辛フランクフルト、ホワイトフランクフルト、ウインナーソーセージ、がございます。そのまま、又はいためて、煮込みに入れてなど色々な食べ方をお試めし下さい。
<保存法>
保存は冷蔵(10℃以下)でお願い致します。長期間保存ご希望の際は冷凍で保存下さい
※冷蔵保存の場合ウィンナー3日間・フランク1週間・角ソーセージ3週間ぐらいを目度にして下さい。お送りしたソーセージはなるべく早くお召し上がり下さい。

●ポークソーセージ
薄切りしてそのままでも、厚く切ったら少し脂を敷いてステーキに。衣をつけてフライもおいしいです。食感が柔らかくあっさり仕上げておりますので、小さいお子様にも好評です。

●フランクフルト・ピリ辛フランクフルト・ウインナー
当店の腸詰は安心してそのままでも召し上がり頂くことができます。またはボイルしても、少し脂を敷いて炒めると天然腸がパリッと仕上がります。

●ホワイトフランクフルト
当店の通常のフランクフルトとは違い、燻製をかけておりませんので肉本来の味を楽しむことができます。脂を敷いてフライパンでこんがりきつね色になるまで炒めてください。

●ラックスハムの食べ方と保存法
当社のラックスハムは、自然の風味を大切にした豚肉加工品(生ハム)です。
<食べ方>
食べ方には、それぞれの好みがありますが2,3例をあげてみます。
1)スライスしてそのまま食べる。
2)オニオンスライス、レタスなどと一緒に食べる(マリネ風)
3)甘い果物(メロン、マンゴー、柿など)と一緒に食べる
4)寿司のたねとして食べる
このようにその時々にあわせ、色々な方法でお楽しみ下さい、お召し上りになる際は、少し解凍し薄くスライスしてお召し上り下さい
<保存法>
保存は冷凍(マイナス10℃以下)でお願いいたします
※薄くスライスしたハムをラップ等で包み、すぐ取れるようにして置くと便利です

●アイスバインの食べ方
骨付きの熟成ハムです。袋のまま湯煎して温まったら袋から出し、削ぎながらお召し上がりください。本場ドイツではザワークラウト(キャベツの酢漬け)が鉄板の付け合わせです。

●炭火焼 焼豚の食べ方と保存法
<食べ方>
焼豚は常温でも召し上がれますが、少し温めていただくと一層おいしく召し上がっていただけるかと思います。お皿に盛ってレンジでも。パックのものはそのまま湯せんでも。ラーメンに添えると一味増します。別添のタレで味をお好みに整えて下さい。
<保存法>
真空パックのものは2週間、そうでないものは1週間程度日持ちいたしますが(いずれも冷蔵保存)、なるべくお早目のお召し上がりをお勧めいたします。

※御贈答用詰合せもいたします。
※大きさが様々ですので多少価格が異なります。
※御予算に応じ詰め合わせ致します。地方発送も承ります。御相談下さい!